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プログラミングスキルを伸ばすのはやっぱり実務・稼ぐフェーズに立つこと

プログラミングを独学で学んでいると限界を感じると思います。

僕も大学生の時少し授業でJavaScriptを勉強した後、検索しながらいろいろやりましたがすぐにやめてしまいました。

プログラミングは目的がないとすぐに学習を辞めてしまったり、スキルが伸びにくくなってしまいます。

プログラミングスキルを伸ばすには結局仕事で使う事ですが、他にも方法があるのでそれらを紹介しようと思います。

プログラミングのスキルを伸ばすのは実務

プログラミングはずっと練習や勉強していても、スキルが伸びるわけではありません。

スキルを伸ばすのには実務が必要ですが、実務と言っても必ず会社に入る必要があるわけでもありません。

システムエンジニアやプログラマーとして働く

一番プログラミングスキルを伸ばす方法で、給料をもらいながらもプログラミングスキルを伸ばすことができます。

ですが全くの未経験からの転職は少し難しいので、プログラミングスクール経由で転職する方法もあります。
実際に私が勤めていた会社は全くの未経験者でも受け入れる会社でした。

新卒であれば未経験大歓迎のIT企業があるので、いろいろと探してみましょう。

【体験談】文系Fラン大学卒業後、新卒SESとしてプログラミングをした話

AndroidやiOSアプリを作って世に出す

勉強ではなく、いきなり本番でアプリを作って世に出してみるのもいいかもしれません。

実務というより稼げる可能性があるフェーズにすることで、自然とプログラミングを学ばなければという意識になります。

アプリを販売したり、広告収入で利益を得ることもできるのでアプリを作るのも一つの手です。

Webサービスを作って世に出す

最近はAWSが高機能なサーバーとして多くの企業で利用されており、AWSを用いた様々なWebサービスを開発できます。

AWSは日本のレンタルサーバーと比較すると圧倒的に対応している言語が多く、幅広いシステムの開発が可能です。

AWSは使用した分だけ料金を支払う必要があるので、十分に調べてから契約してみましょう。

WordPressでホームページを運営する

WordPressでホームページを運営するとHTML/CSSなどのマークアップ言語PHPなどのバッグエンドの言語を扱う必要があります。

更にホームページの運営なので集客をする必要があり、集客面のスキルを習得できます。

WordPressはレンタルサーバーの契約が必要ですが、毎月1,000円以下から始めることができます。

プログラミング関係の記事執筆を受注する

有名どころでランサーズやクラウドワークスなどのクラウドソーシングを活用して、プログラミングに関する記事を受注してみましょう。

プログラミングの記事を執筆するうえで恐らくクライアントからの提示があるので、その提示されたプログラムを組みながら執筆作業を進めます。

プログラミングスキルと執筆金額が給料として振り込まれるので、初めてプログラミング関係で仕事をするいいきっかけになると思います。

転職できなかったら返金してくれるプログラミングスクール

転職を考えている方の中にはプログラミングスクールを検討している方も多くいるかと思います。

プログラミングスクールは結構な金額が必要なので、転職に失敗した時にダメージが少ないスクールを選んでおきましょう。

TechAcademy Pro (テックアカデミー)


TechAcademy [テックアカデミー]
料金 16週間プラン ¥437,800

※転職ができない場合は全額返金(転職保証プランのみ)

期間 4、8、12、16週間プラン
無料体験 OK
言語 Java
PHP
Webサイト制作
Node.js
iPhoneアプリ
Androidアプリ
WordPress
Shopify
Python(AI制作)
Unity(ゲーム制作など)
転職サポート あり
受講形式 オンライン

DMM WEBCAMP



【DMM WEBCAMP】
料金 短期集中コース 690,800円(税込)
専門技術コース 910,800円(税込)
専門技術コース 350,800円(税込)※給付額適用金額※転職ができない場合や、20日以内は全額返金対応
期間 短期集中コース 3ヶ月
専門技術コース 4ヶ月
無料体験 無料相談対応
言語 Webサイト制作
Ruby
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転職サポート あり
受講形式 オンライン対応