SNS

【地震などの自然災害対策】キャンプ・アウトドア用品を準備しました!

日本では台風による自然災害を多く受けています。
さらに東北地方の余震が続いたり、南海トラフ地震も今後発生することが予測されています。

そこでいつ自然災害が発生しても、ある程度生活ができるよう準備をしっかりしておきましょう。

電気(連絡手段のため)

災害時にはスマートフォンなどで連絡することが必須です。

スマートフォンを充電する為に、電気を確保しておきましょう。

蓄電池

地震や台風などで停電してしまった場合、すぐに電気が使えるようになる可能性は低いと考えておきましょう。

外部の情報(ニュース)の取得や、安否確認などはほとんどスマートフォンで行うので電気の確保をしておきましょう。

【PowerArQ・PowerArq Solar】災害対策で蓄電池と太陽光発電を買ってみた!

発電

蓄電池に電気を蓄えていても数日で、充電がなくなってしまいます。

蓄電池に直接充電できる太陽光パネルを持っているととても心強いです。

少し値段はかかってしまいますが、120Wから60Wの発電が可能なのでスマートフォンなどは余裕です。

【PowerArQ・PowerArq Solar】災害対策で蓄電池と太陽光発電を買ってみた!

ガス(料理など)

電気だけで生活するのは結構厳しい道のりになると思います。
特に冬は体が冷えるので、暖かい食べ物を食べて安心したいですよね。

ガス

キャンプや災害時にも料理

カセットコンロも良いとは思いますが、結構でかく重いのでコンパクトな物をおすすめします。

キャンプや災害時にも料理

【キャンプや災害時も料理】EPIgasのガスとストーブ

ストーブ

小さいと思われますが、家庭用のフライパンも支えることができるくらい大きいです。

折り畳むとスマートフォンより小さくなるので、とてもおすすめです。

キャンプや災害時にも料理

【キャンプや災害時も料理】EPIgasのガスとストーブ

支給品の毛布がとても薄い場合、寒くて寝れないことを考えると体調を壊してしまう可能性があります。

テント寝袋を準備して、をしっかり取りましょう。

テント

もし家の屋根や壁が崩れてしまった場合、風が直接当たってしまいます。
夏の場合はいいかもしれませんが、冬の場合寒さで寝ることができません。

テントを準備することで、体を風から守ることができます。

夏の場合は蚊などから身を守れます。

寝袋

寝袋を使用して、体温を保温しましょう。
いくらテントの中でも、冬の場合はとても寒いので寝ることができません。

寝袋は冬でもとても暖かいので、寒がりでも問題ありません。

エアーマット

地面が硬い場合や、地面が冷たい場合は寝袋だけでは対処できません

エアーマットは地面が硬い場合でも心地よく寝ることができます。
さらに地面の冷たさを直で受けないので、寝袋で保温した体温は地面に奪われません

他の災害用品も探し中

なるべく快適な生活ができるよう、少しでも準備をしておこうと思います。

新たに購入したら再度更新します。



SNS・写真集はこちらから